国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林整備センター Forest Research and Management Organization

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水源林造成事業

公開シンポジウム

森林整備センター公開シンポジウム2018 「次世代へつなぐ森林のめぐみ」

国立研究開発法人森林研究・整備機構森林整備センターでは、このたび宮崎県宮崎市において、シンポジウム「次世代へつなぐ森林の恵み」を開催いたします。

森林は、国土の保全、水源のかん養、地球温暖化の防止、木材をはじめとする林産物の供給等の多面的機能を有しており、国民生活及び国民経済に大きく貢献しています。

このような機能を持続的に発揮していくためには、森林の適正な整備・保全を推進する必要があります。

本シンポジウムにおいては、木材需要の変化に対応した川上側の取組の可能性、長伐期や主伐後の確実な更新のための林業技術など、各研究機関等の方々から講演をいただき、森林からの恵みを次世代へつなぐ取組について、多くの方々に理解を深めていただきたいと考えております。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

CPD会員の皆様へ

本シンポジウムは、CPDプログラム(技術者継続教育)の対象となりました。

CPD会員の皆様には、ポイントをお付けしますので、会員証をご持参下さい。(当日、受付で対応いたします。)

開催概要

日時 平成30年10月30日(火)13:00~17:00
会場 宮崎市民プラザオルブライトホール〔宮崎県宮崎市橘通西1丁目1番2号〕
宮崎市民プラザ
アクセス 宮崎駅西口「西1」バス停乗車「橘通り1丁目」バス停下車徒歩3分
宮崎市民プラザ駐車場約100台〔一部有料〕
参加費 無料

プログラム等詳細については、以下のプレスリリースをご覧ください。

お申込みについて

シンポジウムは、事前申込不要です。

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